学生客は、当たり?はずれ?

風俗店で働いていると、お客さんの中には学生という場合もあると思います。
別に18歳以上であれば風俗を使うことができるわけですが、学生がお客さんとなったとき、何かしらメリットはあるのでしょうか。
むしろ、当たりでしょうか、はずれでしょうか?

当たりの場合

学生客が当たりと思う風俗嬢は、単純に若い子が相手ということで、好きに遊ぶことができるというところがあります。
プレイの時には、風俗が初めてということもあって、リードをするという楽しさがあると言えるでしょう。
学生客ということで、あまりお金は持っていないということもあり、リピートはあまり望めないわけですし、
肉体的な快楽という点で言えば、最終的にかなりの時間がかかるといってもいいでしょう。
しかし、それでも征服感と言ったら他には味わうことができないところがあるでしょう。

はずれの場合

学生客がはずれの場合についてですが、こちらはやはり学生客ということで、何もかもが初めてという場合です。
とにかく風俗のルールとか何も調べずに来るものですから、ややこしいとしか言いようが無いわけです。
プレイにおいてもがっついてくることが多いことから、どうしても疲れると感じることが多いですし、
中には平気で傷つけるようなことを言ってくるようなお客さんもいるかもしれません。

お客さんの層を考える

もし、こうしたお客さんを避けたいと思うのならば、できるだけお客さんの層を考えることが大事です。
できる限り、学生客が寄り付きそうにないコンセプトのお店を選ぶといったことが大事になります。
風俗のお客さんとして、最も落ち着いているといわれるのは、やはりある程度年を取った方になります。
包容力もありますし、女の子の扱いというものを知っていますから、接客をするにしても、されるにしても楽なことが多いのです。
この辺は学生客にはないアドバンテージだといえるでしょう。
ものすごくいい意味で楽をしたいというのならば、学生客はできるだけ相手をしないほうがいいのかもしれません。
総合的に見た時に、学生客ははずれなのか、当たりなのかというのは、やっぱりその人から見たところでしか判断はできないでしょう。
もしも学生客を相手にしたいのであれば、学生客が多いというお店に行くといいでしょう。
こればっかりは、見た目では判断できませんから、お店の人の面接を受けるときに話を聞いてみるというのがいいでしょう。
意外と大事なところですから、聞き逃さないようにしたいですね。