妊娠初期で働いてるデリヘル嬢がいるってホント?

風俗で仕事をしている女性だって、プライベートで男性の付き合いを持っていることは多いです。
勿論そのプライベートでも、性的なプレイは行われることとなります。
こうしたことで、妊娠している女性が出てくるケースも、デリヘルにはあります。
妊娠初期の状態でも、仕事が出来るのかどうかは、実際に知っていないとわからないことです。

実は結構いる話である

デリヘルというのは、妊娠したら休業しなければならないという規定がありませんので、当然のように妊娠初期だったとしても、仕事をしている人がいます。
さすがに中期以降になってしまうと、お腹が出てきてしまい、妊娠していることがわかってしまうので、休業を迫られることになりますが、初期だとわからないのです。
自己申告をしない限り、妊娠をしていることがわからないですし、お客さんに気づかれないようにしていれば、デリヘルで仕事をすることだって可能です。
妊娠初期であれば、まだ見た目に変化が生まれることもありませんので、そのまま仕事を行って、お腹が出てきたことがわかった段階で、仕事を止めるようにする方法があります。

店側に気づかれると休業に

自分で申告しない限り、どのようなことをしているかはわからないのですが、店側がおかしいと思って話をしたとき、気づかれてしまうことがあります
待機所で体調不良が続いており、明らかにつわりのような症状が出ているなら、それは店側だって気づきます。
このタイミングで、妊娠しているのか気づかれることもあります
この場合は、店側が強制的に休業にしたり、一定のタイミングで契約を切ることもあります。
妊娠している女性の場合、体調不良が継続すると思われていますし、妊娠していることを前提としているデリヘルではありませんから、当然問題が起こりやすいと思われてしまいます。
店の迷惑になることは、凄く面倒なことなのです。

初期の状態は体に気をつける

勿論というべきですが、初期の状態というのは、すぐに体調不良が起こりやすくなってしまいます
こうした状態になってしまうと、男性側も不安に思ってしまいますし、こんな体調で仕事をされてしまってはと思い、指名をチェンジされてしまうことになります。
妊娠してしまったときは、とにかく安定しているときだけシフトを入れるようにして、それ以外のときはゆっくり休むようにします。
また、どうしてもでられなくなってしまうような状態なら、そのタイミングでしっかり休むようにして、緊急の休みも多くすることになります。