お客さんの持込コスプレで、これは無理!ってときはどうすれば?

イメクラでは豊富なコスプレを用意していますが、それでも飽き足りない本格イメクラファンに関しては、自ら持込コスプレしてくることも
お客さんそれぞれの好みで持参されるので、何が来るかは検討もつきません。
これは無理!と感じるコスがきたら、どうすればよいのでしょうか。

基本的には応じてあげるべき

お客さん自身がより興奮できる、より満足できるコスを持ってきてくれている訳ですから、サービスする側として、基本的には応じてあげるのが理想です。
お店に置いていない自分好みのコスでプレイしてもらえたお客さんは、あなたを気に入って、また次回からも指名してくれるようになるかもしれません。
コスを持参までしてくれるお客さんは、かなり経験豊富なイメクラファンであることが予想されます。
熱心に楽しんでくれている姿を、むしろありがたいととってみても良いかも。

お店担当者に相談

どうしても無理なら、お店の人に相談してみてください。
店舗側は、女の子にできるだけ負担が少ないよう気をいつも配ってくれています。
ストレスを抱えて辞められてしまっては、お客さん一人手放すこと以上にお店としてマイナスです。
できる限り考慮してくれることでしょう。
どうしても話を聞いてくれないお客さんの場合は、あなたに変わって説明してくれる場合もあります。

気持ちを切り替えて!

そのコスを着ればお客さんは喜んでくれる訳ですから、できれば着てあげるに越したことはありません。
気持ちが高まり、オプション追加や延長などもしてくれるかも
そのため気持ちをコントロールして、自分の中の”無理”を”OK”に変えてみるのも一つの手です。
普段着れないコスを着ることができる、自分のパフォーマンスを求めてくれている、プロ意識を見せてやる!などなど、特別感を見出してみるとよいでしょう。

例外的に拒否できるケース

コス持参OKとしているお店であっても、場合によってはルールとして拒否できる場合もあります。
衣装が不潔すぎる、嫌な臭いがする、変な薬品がついている…などなど、明らかにイメクラ嬢を嫌がらせる、危険な思いをさせる目的で持ち込まれたものは、いくらお金を払ってくれるお客さんの希望であっても、良しとすることはできません。
また暴力的に強要してくる、脅迫じみた要求の仕方をしてくるケースなども、基本的にNGです。
わざわざ持込コスプレまでしてくれるお客さんは、むしろお店として大歓迎といったところ。
許容の範囲内で対応するべきです。あまりに抵抗が大きいものや、不快感、危険を感じさせるもの、また恐い頼み方をしてくる場合などは、お店を通して拒否できる場合もあるので、無理せず相談するとよいでしょう。