気になるメンズエステの特徴!お客さんが多い時間帯ってあるの?

メンズエステはマッサージがメインのサービスで、最後に手コキでフィニッシュするという流れです。
ソフトサービスなことから可愛い女の子も多く在籍していて、ソープ・ヘルス・デリヘルよりも安価でサービスを受けられるので人気を博しています。
マッサージが上手くなると指名も返しやすく、働きたい考える女性も急増中です。

キャストの人数が増えると、重要になってくるのが働く時間帯です。
気になるエステ業界のお客さんの利用時間を解説していきます。

メインの時間帯

現在のメンズエステの主流は、デリバリーエステ(派遣型性感マッサージ)です。
デリエステのメインタイムは20時~23時となります。
集客の50%を占めています。
18時~24時に出勤シフトを組めるとお店から喜ばれますし、稼げます!

出張中の男性客が多く利用(21時~23時が多い)

出張の場合、泊まるホテルもあらかじめ決まっているため、近場で軽く飲んでほろ酔いで軽くマッサージを受けたくなるのです。
都心部に宿泊するケースはデリエステのお店も多く、到着に時間もかからないため特に利用されやすいです。
通常の風俗に比べてカラミもなく手コキ程度といった軽い性交なため、妻や彼女への罪悪感の薄さからも利用されやすくなっています。

自宅へのデリバリー(20時~22時が多い)

自宅の場合、嫌がる方も多いですが指名を取る絶好のチャンスです。
仕事が終わって「疲れたー、マッサージでも呼ぶか」といった考えが多く、マッサージメインで考えています。
性的サービスはそこまで求めてないため、容姿よりも技術を重視します。
マッサージに自信があればリピート客につながりやすいです。

次いでの時間帯

次いで多い時間帯が13時~15時・24時~26時です。
集客の30%を占めています。
主婦層は12時~16時に出勤できると、重宝されます。

お年寄りが多い時間帯(13時~15時)

この時間帯は意外と思う方も多いでしょう。
お客さんも空いている時間を狙って予約を入れてくるので、安定して客入りがあります。
客層としてお年寄りが多いため、ソフトタッチは覚悟が必要です。
お尻やおっぱいを触られても「おさわりはダーメ?」と、あしらってあげましょう!

酔っ払いが多い時間帯(24時~26時)

深夜帯の注意点が酔っ払いです。
現地で電話に出ない・本強が多い、想像がつく内容になりますね。
お客さんは多いのに売り上げにつながらない事がメインの時間に入れない要因です。
この時間は女の子も嫌うのでうまくいけば稼ぎやすいですが、お客さん次第になってしまいます。

箱型マッサージ店

帰るのが面倒になった・終電がなくなった、深夜、ホテルがわりに利用する男性が多いです。

店舗を構えているマッサージ店の注意点は「届出を出していないケースがある」ことです。
簡単にいうと違法店の可能性が高いです。
性的サービスを行わないマッサージ店として営業し、こっそり性的サービスを行います。

現在は店舗型の性風俗店を新規オープンできないため、店舗型のメンズエステはすべて違法店と考えていいでしょう。
給料も安く設定されていますし、お店が摘発されてしまうので働くことはオススメできません。

客足まとめ

メンズエステの料金はデリヘル・ソープに比べて、リーズナブルになっています。
お客さんにとっては安くて利用しやすい、嬉しいポイントです。
完全歩合制である風俗嬢にとっては、給料単価が下がるので手痛い部分になります。
高収入を目指すためには、勤務時間帯が最も重要な点です。
メンズエステは利用者数を見込める時間帯がはっきりしているので、集客の多い時間を狙って働くようにすれば効率的に稼げるようになります。

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